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Recipe

ペンネのツナとキノコのトマトソース(きこり風)

トラットリア パッパ
松本 喜宏シェフ考案レシピ

トラットリア パッパ<br>松本 喜宏シェフ

トラットリア パッパ
松本 喜宏シェフ

1964年北海道生まれ。調理師学校を卒業後、東京『ラ・コメータ』鮎田淳治シェフのもとでイタリア料理を修業。その後、ホテルニューオータニ大阪『Fontana』で技とセンスを磨き、イタリア食堂『Pino』の立ち上げにかかわり店づくりのノウハウを学ぶ。2002年独立して『トラットリア パッパ』を開店。05年には『バール パッパ』『パッパ バー』を開店させ、多様なスタイルでイタリアンを展開させている。
サイトURL:http://www.pappa.jp/pappa.html

ペンネのツナとキノコのトマトソース(きこり風)

材料(2人分)

  • ペンネマカロニ
    80g
  • ツナ缶
    (「機能性表示食品 油そのままツナフレークM 記憶をサポートする」)
    1缶
  • マッシュルーム
    1/3パック
  • シメジ
    1/3パック
  • マイタケ
    1/3パック
  • トマトホール缶
    150g
  • ニンニク
    1/2片
  • パセリ(みじん切り)
    少々
  • オリーブオイル
    適量
  • 少々

作り方

  1. 1

    鍋に湯を沸かし、塩を入れペンネマカロニをボイルする。
    *パスタは表示されている茹で時間よりも2分ほど少なく茹で、和えるソースで最後に一緒に煮ると良い。

  2. 2

    キノコ類は適当な大きさにカットする。トマトホール(缶)は手でつぶしておく。

  3. 3

    フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れ火にかける。ニンニクに色が付きかけたら、キノコを入れてソテーする。ツナ缶を入れ、つぶしたトマトホール(缶)を入れて煮込む。
    *ニンニクのみじん切りは出来るだけ均一に火が通る様に細かく切る。
    *ニンニクを焦がさないために、オリーブオイルとみじん切りのニンニクをフライパンに入れてから火をつける。
    *大人向けにはタカの爪を加えても良い。

  4. 4

    ペンネがボイル出来たら3のフライパンに加え、塩で味を整える。お皿に盛り仕上げにパセリをまぶす。

松本 喜宏 氏のレシピ

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